7日目(2025.12.03 水曜)
★夜中に、泊まっていた宿の同フロア5階でボヤ(?)騒ぎ
氷点下の中、薄着で逃げてしばらく外に🙀💦
その後、同ビルの1階のお店に入れてもらい、しばらくして4階の男女兼用ルームに入れてもらう。
従業員の方に、「寝てる人がいるから起こさないように静かに」と言われたけど、1つ上の階で火災発生しているのに怖すぎる!
もし、非常ベルに気付かず寝てたら、ちゃんと起こしてもらえたのだろうか?😨
貴重品・パスポートの入っている小バッグは斜め掛けしたまま寝てたので、そのままスマホ・メガネを持って一目散に逃げたけど、
寝てる人を起こしてから逃げなきゃいけなかったのではないだろうか。
その後、1~2時間して部屋に戻って良いと言われ、部屋に戻った後どうするんだろうと思って周りの人の様子を見ていたら皆さん普通にベッドに入ってカーテンを閉めたので、私もベッドに戻って寝たけど、
こんな煙の中で寝たらどうなの❓大丈夫なの❓と思って、布団を鼻まで掛けて 少し意識を残しつつ(つもり)寝た。
7時頃起床。あと2泊予約をしていた。
外国の宿泊客の方は平然としていて、昨夜のことは夢だったのか⁉とも思った。
どうするべきか答えがでないまま、
とりあえず身支度して、とりあえず別のホテル調べて、とりあえず荷造りしようとしてたら、日本の宿泊客の方がいたから話掛けてみた。やっぱり夢じゃなかった。現場の写真を撮った。寝ぼけながら脇目も振らず逃げたから、どこが燃えてたのかをその時知った。
喫煙場所らしい、ドアを出た外。
あと、夜中に外に避難したときに英語で説明されたのを日本語に訳してくれたり親切にしてくれた方も出ていらして、お礼を言ってなかったので伝えた。
そして煙の中で寝たし、健康被害も今後出るかもしれないから、って色々オーナーと話をしてきてくれて、どうしたら良いか教えてくれた🙇
やっぱりここは出て他の宿を探した方が良さそうだと思い、オーナーさんと話をしに行き、スマホの翻訳機で『臭いが我慢できないから残りの2泊キャンセルしたい』と伝えて、2泊分は後日 全額返金となった。
チェックアウトしてそこを後にする時、やっと申し訳なかった という言葉をオーナーさんから聞けた。
事の重大さにやっと気付いたのか?
でも、恐らく、その日チェックインする方は普通に受け入れていると思われる。
ちゃんと説明はしたのだろうか。
この事がなければ、定宿にしたいくらい良かったのにとても残念😞
★宿を出る前に、東大門のキレイそうなカプセルホテルの予約を取った。
周辺まで行ってみたら、そんなキレイなホテルがありそうな雰囲気は全く無く、
古びたビルに出入り口だけが写真の通りキレイな該当の宿があった。
そして、エレベーターが無い💦、受付は3階💧
スーツケース置き場は2階の狭い倉庫みたいなとこ。2階にはその他何もない。
どういう仕組み❓
チェックインした後も、スーツケースは2階に置いておくのか❓
上の階まで持って上がるのも大変だし、2階に置いたままも不便すぎる。
とりあえず荷物だけ預けたかったけど、フロントは無人😭
その後なんとか荷物を預けて、予定通り観光へ出発。
夕方、結局 使い方も分からないし、説明・案内もしてくれなさそうな感じだったし、もう色々疲れていたので、返金無しでキャンセルして、友人おすすめの東横イン東大門1に泊まることにした。2泊で15000円くらい。
そんなこんなな、この日の観光👇
コース:
明洞 ➡ 東大門駅(荷物預けた宿) ➡ トゥクソム (昼食)➡ 聖水 ➡ 東大門歴史文化公園駅 ➡ 東大門駅(荷物預けた宿) ➡ 東大門歴史文化公園駅(最終的に泊まった宿)
◆11時頃、地下鉄で東大門駅からトゥクソム駅へ(聖水の隣駅)11:30頃到着。
4号線:東大門 ➡東大門歴史文化公園 (乗換)⇒ 2号線:東大門歴史文化公園➡トゥクソム
★11:40、トゥクソム駅から徒歩で『少年食堂』へ。
入るとセルフ注文の機械がある。注文・支払いと、席の指定もする。
一人でも入りやすいとの情報アリ。カウンター席に座った。
入った時は空いていたけど、店を出るときには席がだいぶ埋まっていた。
カウンター席にしておいて良かった。
カンジャンセウの定食を注文😋
美味しかった。ハサミが付いていて食べやすかった🎵
◆12:15頃、地下鉄で聖水駅へ移動
★事前に調べていた行きたいお店を一通りめぐった。
この日はとても寒くて、手袋をしないと手が痛くなるくらいだった。
それにしても、寄りによって聖水に行く日に、自分が煙臭いなんて😿
気になってあまりお店の中でゆっくり出来なかった。
ディオール越しのキム・テヒョン氏😺
◆14時頃、地下鉄で東大門歴史文化公園駅へ。
★韓国Daisoで、化粧品類を買い足し。
今回の旅行中にDaisoで買ったもの👇
マルチバームはまだ使ってないけれど、その他すべて気に入ってます🎵









